Multi Style NX

次世代のグローバルスタンダードのブログへ。PC・ガジェット・ゲーム・アニメ関係の話題を中心に取り上げています。

#21・22・23・24 新たなる戦いの火種・漆黒に染まる月輪・ゲノムの巨人・ダークマスクが背負う運命

前半は、21話の感想、後半は22話~24話の感想です。

新たなる戦いの火種

デンシティの名所、発光するプランクトンが集まり、海が輝くように見える遊作と草薙…。Aiは、得意げにプレイメーカーと自身の思い出をロボッピに語る。


「(アニメ)遊戯王の総集編はただの総集編じゃない」と言われていることを立証したお話でした。ゴーストガール戦、AIデュエリト戦、財前戦の3つのデュエルを振り返るわけですが、長い時間取られていて、丁寧に説明されているのでVRAINSを数週間見逃していても全然大丈夫な内容になっています。

漆黒に染まる月輪・ゲノムの巨人・ダークマスクが背負う運命

LINK VRAINSに行ったまま帰ってこない決闘者たち。デュエルを行い、敗者は意識を奪われ、病院の集中治療室に送られるという・・・。

このアナザー事件そのものがプレイメーカーをおびき寄せる為の罠だと気づいた一行は何やら見覚えがあるように思えるが…その時、現れたのは・・・


久しぶりにGO鬼塚のデュエルですが、共通効果のサーチ能力がえげつない・・・。

それにしても番組が進むとなると、早々にリンク2モンスターもぼんぼん出てくるようになってきますね。そして効果が強いのなんのって・・・。

【お知らせ】テーマカラーを刷新しました。そして今後のアップデートについて。

テーマカラーとフォントに関するCSSを変更

気が早いですが、もうすぐ夏ということでテーマカラーを「#29b6f6」に変更しました。

緑のイメージが大きく、いつまで春とか夏だとかっていう感じだったのですが、思い切って爽やかな水色に刷新。

ヘッダー画像については夏っぽい感じがしないのですが…。近日中に変えます!(震え声)

そして、3月21日にHTTPS接続を対応してから、もうまもなく1ヶ月経ちますが、その時に個人的に気になったWindowsにおける游ゴシックのフォントが細すぎる点を解消したかったのですが、どうしてもうまくいく方法が見つからず露頭に迷っていました。

とにかくGoogle Chromeでのフォントが細すぎていたので、非常にまずいと思っていましたが、レコチョク様のエンジニアブログを発見し、フォント指定の部分を游ゴシックのみから游ゴシック Mediumを指定するようにした為、WindowsGoogle Chromeでも細くないMulti Style NXをお届けすることができるようになりました。

Chromeユーザーの皆様、本当に申し訳ございませんでした。

ちなみに参考させていただいた記事はこちらです。

今後のアップデートについて

さて、筆者のミスが片付いたところで今後の予定についてお話します。詳細な記事についてはまたMulti Style NX Previewで投稿しますが、それとは別にブログに関するお話です。

今現在、Multi Style NXでは「Material」を採用し続けています。実は2014年8月31日から使い続けているので、3年半以上使い続けていて、今まで1番長い間続けています。

(当ブログの前進とも言えるWordpress時代のブログ"Multi Style X"はほぼ半年~1年間感覚で更新していました。というかそれが異常

というわけで、なにか良いテーマはないものかと現在模索中です。

ブログ内部でいろいろドタバタしていますが、今後とも、Multi Style NXをよろしくお願いします。

 

ソニーモバイルコミュニケーションズ、5.8インチのXperia XZ2 Premiumを正式発表。背景ぼかしやモノクロ撮影にも対応するデュアルレンズカメラと4K HDR映像の再生が可能な6GBのハイエンドモデルに。

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満を持して、1年ぶりにプレミアムなXperiaが登場。

ソニーモバイルコミュニケーションズは、MWC 2017で発表した「Xperia XZ2」の上位モデル「Xperia XZ2 Premium」を正式発表しました。

Xperia XZ2 Preiumのスペック

Xperia XZ2は5.8インチのスマートフォンで、Qualcomm Snapdragon 645プロセッサと6GBのRAMを搭載しています。また、内蔵ROMの容量は64GBで、ワイヤレス充電に対応しています。

また、ディスプレイには4K HDR解像度に対応しており、世界で唯一4K HDR映像の再生に対応しているのも特徴的です。

この点はXperia XZ2と共通ですが、唯一異なるのはメモリが6GBとなっている点ですね。

Xperia XZ2 Premiumのカメラ性能

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Xperia XZ2 Premiumは、Xperiaシリーズとしては初めてデュアルレンズカメラ「Motion-Eyes Dual」を搭載したモデルとなっています。

また、約1920万画素で1/2.3型のカラーCMOSセンサーと約1220万画素で1/2.3型のモノクロCMOSセンサーを搭載しています。2つのカメラのうち、カラーセンサーでは色情報を、モノクロセンサーでは輝度情報をそれぞれ取得して撮影する仕組みになっています。この2つを融合して処理する画像処理プロセッサ「AUBE」も高品質な写真を撮影できるために搭載されいます。

また、この他に背景をぼかして撮影することの出来る機能や、モノクロ撮影にも対応しています。また、960fpsのスーパースローモーション撮影機能は従来のHD画質(720p)での撮影に加え、FHD画質(1080p)での撮影にも対応しています。

Xperia XZ2 Premiumのカラーバリエーション

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Xperia XZ2 Premiumのカラーバリエーションは左からクロムシルバー、クロームブラックの2色となぅています。

背面ボディにはミラー加工を施した3Dガラスが採用されており、一体感のある特徴的なデザインに仕上がっています。

ソース:Sony

ポケモンプレイ日記USM#18(#42)4月14日-7枚の花びら、そしてポニ島の大試練!-

なんというか…。ポケモンにしてはすごく珍しいラストバトルっぽい展開ですね。

長い歴史を持つポケモン本編シリーズ作品ですが、王道っぽい展開がない、先の読めないストーリーがあるのでなかなかベタな展開が少ないと感じてます。

7つの花びら

マツリカの試練は、マツリカから始まり、「イリマ」「マオ」「カキ」「マーマネ」の4人の島巡りで戦ってきたキャプテンから1つずつ各々のタイプを模した花びらを集める試練です。

当然、全員とバトルするのですが、ポケモン本編でバトルタワーや四天王以外でストーリー上の重要なキャラと連続的に再戦を行うイベントは貴重ですね。

最後のぬしポケモンアブリボン

7枚の花びらは、マツリカの手により虹色の花へと姿を変え、主人公はぬしポケモンアブリボンと主人公にバトルを挑んできます。

あんまり大きくないアブリボンですが、そんなに苦戦を強いられるほどの展開ではないと思います。正直言って・・・。

しまクイーン「ハブウ」!

ほのおタイプをメインで使う以上、何度も対峙していて、僕の中ではドラゴン以上に凶悪なタイプだというイメージの高い「じめんタイプ」使いのハブウですが、今回の大試練はとにかく、ドデカバシが大活躍しました。トリトドンとハンバドロをタネマシンガンで見事に封殺…。ちょうおんぱ

そして、残りのゴルーグキュウコンに倒してもらい、無事に勝利…。初戦ですべて倒すことに成功し、なおかつ回復もほとんどしないで進められたバトルでした。

前回、あえて言いませんでしたけどネクロズマ戦だけで10回ぐらいやられているんでそれに比べたらすごく短く終わってしまった・・・。(※ちなみに10回は推定で実際はもっと負けてます。敗北回数が多すぎて、かなりプレイ時間を取られてしまい、恥ずかしくてカットにしました。すみません。)

ちなみに結果として、試練・大試練ともに場面的にもっとも時間をかけずにクリアすることができました。


次はいよいよ、SM時代に散々苦しみ、攻略に記事3つを消費した四天王戦です。ここまで来た以上、ブログの更新が途絶えないようにしっかり最後まで頑張ってUSMでのアローラの旅を満喫したいと思います…。

そして、殿堂入り後のお話ですが、ポケモンバンクを課金したので、今まで過去の作品から持ってきて現在SMに一時保存中のポケモン達を活躍させていこうかなと思います。

やや駆け足気味で進めてきたポケモンプレイ日記USUMですが、Nintendo Switch向けポケットモンスター本編シリーズ最新作発売まで全力で頑張っていきます!