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ポケモンプレイ日記SV#14 12月3日・4日ー学校最強決定戦ー

パルデア地方の8人のジムリーダーの視察も終わり、いよいよ始まります!「学内最強決定戦」!

冷静に考えてみて、ポケモン本編作品でポケモンリーグも協力してくれる程の開催が公に開催されるって、結構すごい事だと思うんですよね。

ちなみに「学校最強大会」というシンプルな大会名に落ち着きました。

ペパーは「バトルスクールウォーズ」がいいとか言い出したそうですが・・・。僕はあえて、どっちがいいかコメントはいたしません。どちらも良さげです。

ちなみに学内最強大会のルールは生徒・先生が参加できる勝ち残り方式のランダムマッチです。即ちここで1度負けてしまったらそこで試合終了とのことです。

対戦方式はくじ引き方式で決まるので、対戦相手は直前までわからないという面白さもあります。しかも、学内最強決定戦は最大4連戦で、手持ち交代一切不可能ですから、誰に当たっても良いように計算した上でパーティーを組む事が求められます。

というわけで、やや長くなってしまいましたが、バトルスクールウォーズの各試合結果について書いていきます。

1回戦、エリアゼロでの未熟さを痛感したペパーに対してですが、苦戦することなく最後はルカリオはどうだんであくタイプのマフィティフにトドメのはどうだんで勝利。

「まぐれでも勝ーつ!!」とか言ってたけど、結局勝ってしまってすまない。何故なら、もうチャンピオン格ですから。

とか言うと、調子に乗って負けます...。

さて、2回戦目。担任のジニア先生。

試合としてはユキメノコこそ倒れましたが、冷凍ビームでバンバドロを倒した後は勢いにに乗り、テラスタル状態のゾロアークのナイトバーストで最後のリキンリキも無事に倒せました。

イリュージョンの効果消滅前に倒せたので、多少焦りこそしましたが、勝ててよかったなーと。

※焦りこそしましたが、一応僕はチャンピオンクラスです

3試合目、バトル学のキハダ先生です。

イメージ通り、格闘タイプ使いでしたが、まさかのニンフィアのダウン。

マリルリファイアローのアクロバットでなんとか勝てましたが、本当に強かったです。エスパー、フェアリー、ひこうと弱点をついて戦ったつもりではいるんですが、想像以上に苦戦しました...。

さて、4戦目。トップチャンピオン・オモダカ戦です。

クレベースキリキザンの進化系、ドドゲザンを新たに使って来ました。タイプ相性的にもそこまで苦戦することはなかったです。

そして、最後は勝利した時と同じようにテラスタルしたルカリオでキラフロルにはどうだんで挑み、勝利!

「同じ相手に同じ技で勝利する」、なかなかいいシチュエーションですよね。


その後、学校最強大会バトルスクールウォーズは定期的に開催が続けることがクラベル校長の口から告げられました。

ネモもいっぱいいーっぱい勝負できて、すごく嬉しいような気がします。

その後、ジニア先生からは強力なテラレイドが新たに確認されたとの電話が入りましたが、「学内最強でも無理は禁物ですよー」と言われました。これで、星6レイドが解禁ということでしょうかね...?

「モンスターハンターライズ」がPS4・PS5、Xbox One・Xbox Series X・Xbox Series S、Windows(Microsoft)で発売決定!

カプコンは本日、PS4・PS5、Xbox OneXbox Series X・Xbox Series S・WindowsMicrosoft Store)向けに「モンスターハンターライズ」を発売することを正式に発表しました。

4K/60fps、1080p/120fpsに対応

Xbox Series X版、PS5版は4K解像度、60fpsの設定が可能となり、対応モニタを使用することで、1080p/120fpsでの快適な狩猟体験を楽しむことができます。

3Dオーディオに対応

また対応デバイスを利用することで上下左右にハンターを取り囲む臨場感あふれる3Dサウンドを楽しむことができます。

この機能は、Xbox Series X|S版、Windows版、PS5版では発売当初から対応していますが、Xbox One版は春でアップデートでの対応が予定されています。

ロビーメンバーとのボイスチャット機能

ロビーメンバーとのボイスチャット機能が利用することができます。

より深いコミュニケーションが可能になる他、クエスト中での連携プレイに活用することもできます。

Xbox Game Passに対応!

Xbox OneXbox Series X|S版、Windows版(Microsoft Store販売)は発売日(2023年1月20日)からMicrosoftの定額制サブスクリプションサービス「Xbox Game Pass」に対応しています。

クロスプレイ・クロスプログレッションには非対応

PS4・PS5同士でのマルチプレイXboxWindows版同士でのマルチプレイには対応していますが、それ以外のプラットフォーム同士でのクロスプレイには非対応です。

また、異なるプラットフォーム間でセーブデータを共有するクロスプログレッション機能には対応していません。


モンスターハンターライズ」のPS4版・PS5万、Xbox One版・Xbox Series X|S版・Windows版(Microsoft Store販売)は2023年1月20日発売予定です。

また、大規模DLCモンスターハンターライズ:サンブレイク」の配信も来年春に予定されています。

ソース:カプコン

モンスターハンターライズ アナウンストレーラー

「ポケットモンスター スカーレット・ヴァイオレット」更新データver1.1.0を12月2日より配信開始!「ランクバトルシーズン1」が遊べるように!

任天堂株式会社ポケモンは本日、「ポケットモンスター スカーレット・ヴァイオレット」の更新データver1.1.0の12月2日配信を発表しました。

更新内容

「ランクバトル シーズン1」の開始にともない、「バトルスタジアム」から「ランクバトル」をお楽しみいただけるようにしました。

シナリオ「チャンピオンロード」の四天王、トップチャンピオンとのバトルにおいて、BGMが正しく再生されないことがある不具合を修正しました。

その他、いくつかの問題を修正しました。

※オンライン要素を遊ぶためには最新の更新データが必要です。

※以前のバージョンとはローカル通信の互換性がありません。いっしょに遊ぶ人と更新データのバージョンをそろえてください

※「ランクバトル シーズン1」に関するくわしい情報は、ゲーム内のお知らせをご確認ください。

ポケットモンスターオフィシャルサイトより


また、同ページでは下記のコメントが発表されています。ポケモン本編作品においてこのような声明が出るのは異例のことです。

現在、判明しておりますゲーム進行に影響をおよぼす不具合につきましては、引き続き調査し、対応を協議しております。ご不便とご迷惑をおかけし、申し訳ございません。 また、その他さまざまなご指摘やご意見をいただいていることにつきましても、関係各所にて認識を共有しております。いただいたご意見を真摯に受け止め、これからも改善を続けてまいります。

ポケットモンスターオフィシャルサイトより


ポケットモンスター スカーレット・ヴァイオレットの更新データ開始は12月2日配信開始です。

また、ランクバトル・シーズン1は12月2日午前9時開始です。

ポケモンプレイ日記SV#13 11月29日その2ーエリアゼロー

前回のポケモン剣盾もそうでしたが、殿堂入りした後もストーリーは続きます。そして、舞台はまだ見ぬ地、パルデアの奥地、エリアゼロへ。

ゼロへの旅立ち

さて、まずはエリアゼロへ行くための合流地点、ゼロゲートへと赴くことに。位置的にはポケモンリーグとほとんど同じです。

ちなみにゼロゲートはエリアゼロへの入口以外の機能はほぼなく、ポケモン赤緑、金銀クリスタルの頃にあった町と道路をつなぐゲートの役割に近い場所ではないでしょうか。

中にいたのはおおよそ予想はついていましたが、ネモとボタンでした。

ボタン曰くオートで省電力モードになっていたらしく、ボタンがハッキングをして強制的に解除したそうです。

そして、ネモのボタンへの初ゼリフ、「イーブイバッグがもふっもふの!!」とのことですが...。まんまやん。まあ、言いたいことはわかるんですけども。

イーブイ自体の人気が上がってきていて、ピカチュウとほぼ同じ役割まで上がってきているので、イーブイバッグもいつかポケモンセンターの商品として商品化されないですかね...。

そしてオーリム博士から着信が。「生体認証確認中・・・・・・」になんか人間味のなさを感じるんですが...。

ま、ともかく、このメンバーでエリアゼロへ旅立つことに。

ゼロゲートの降下ゲートが開放され、コライドンに乗って、ペパー・ネモ・ボタン、そして主人公の4人でいざ、エリアゼロへ。

ここが本当に嬉しかったんですよね。今までポケモンのゲーム本編でポケモンに跨って、4人で冒険しに行くって初めてですからね。

これから冒険が始まるんだっていうワクワクと、心強い仲間と一緒に度に出れるんだっていう嬉しさがこみ上げてきます。

そして、なんとかエリアゼロの地上部分には出ることに成功しました。しかし、生徒会長のネモ先輩がいません...。

と思ったらなんと振り下ろされたわけではなく、なんと勝手に1人で既に散策していたそうです。

ほんま、この人ぶれぇな。良い意味で!

というわけで、改めてエリアゼロの冒険の開始です。

4つの観測ユニット

さて、オーリム博士からの指示は途中にある「観測ユニット」4箇所をすべてめぐってもらうことです。

ゼロラボに行く為には外部からロックがかかっているので、観測ユニットまで行く必要がありました。

「観測ユニット」がどう転じれば、満足ナゲットになるのか・・・。ある意味才能だよ、ペパー...。

というわけで、こんなコントも交えつつ、第一目標は観測ユニットまで行くことに。このあたりは基本的にどれも内容は同一なので、若干カットします。

ちなみに観測ユニットは87年前にエリアゼロ調査の中継地点として作られた施設とのことで、第1~第3観測ユニット及びゼロゲートはワープ装置で移動ができます。(初回時はもちろん不可能ですが)

第一観測ユニットを出ると、外からプリンが...。でも、なんか目の色が違うような気はします。このポケモンは「サケブシッポ」と呼ばれているポケモンでプリンに容姿が一部、似ていますが、プリンとは明確に違うポケモンとして分類されています。

リージョンフォームフォルムチェンジをするポケモンのフォルムチェンジの一種アンノーンパッチールのような複数種いるポケモンであっても分類上1つのポケモンというわけでもないようですね。

その後、第2観測ユニットでは今度は以前にも紹介したイダイナキバに遭遇。イダイナキバは明確にドンファンとは違うので、容姿の差異は先程のプリンとサケブシッポに比べて少なめですね。

ゼロラボへ

第3観測ユニットにも行った後、ゼロラボへ到達しました。

その後、もう1体のコライドンが現れます。コライドンは複数種の個体がいて、コライドンはオーリム博士が作ったタイムマシンによって連れてこられたポケモンであるということが発覚します。

その後、タイムマシンの中から古代ポケモンがぞろぞろと出てきました。

イダイナキボやアラブルダケを、ネモやボタンとともに撃退することになります。ここに関しては容姿からタイプの相性を把握していたので、そこまで苦戦はしませんでしたね。

途中からはペパーと二人だけになりましたが、ペパーがものすごく頼もしかったです。ぬしポケモンとの戦いを経て、彼も精神的に成長しましたよね。

その後、ゼロラボ内部でオーリム博士に会いますが、オーリム博士はオーリム博士の記憶をもとに作った人工知能(AI)で動くロボットということが判明。

最初に出会った時にはすでにオリジナルの博士であったでした。

そして、オリジナルの博士が作ったタイムマシンを止めることこそがオーリム博士のAIの目的でした。

その後、オーリムAIとのバトル。全てのボールがマスターボールでした。

オモダカやネモに勝てたのであれば、問題はないですがユラメクカミには警戒した方がいいと思います。ゴースト/フェアリータイプなので、弱点がはがねぐらいしかないです。結局1戦目は負けましたが、2戦目はレントラーのでんじはでなんとか突破。

その後のトドロクツキはテラスタルニンフィアムーンフォースで一撃必殺で決められました。

その後、楽園防衛プログラムが起動し、オーリムAIも消滅し、書き換えられ消滅しました。

ちなみにモンスターボールがロックされていて、出せませんでした...!ここまでかと思ったその時。

コライドンがいた!

そうです。コライドンなら戦えると思い、コライドンを出陣。

ラスタルをしました。そして、テラバーストでもう1体のコライドンを倒しました。

その後、オーリムAIはシステムの一部となっていたことが発覚し、オーリムAIがいる限り、暴走は止まらないとのことなので、夢にまで見た過去の世界へと旅立ちました。

その後、エリアゼロでの旅は終わり、エリアゼロを後にしました。

そして、クラベル校長も褒められ、校則禁止で立入禁止のエリアゼロに入ったことこそ咎められましたが、マスターボールも貰い、めでたし、めでたし。

その後、ネモによりポケモン勝負の大会が行われることが決定し、オモダカの代わりにジムの視察へ行くことに...!


コライドンのテラスタルを済ませ、カットしていますが、エンディングも流れました。ジムの再戦についてですが、ゆっくりやっていこうと思います。引き続きブログの更新はすると思いますが、毎日更新を今後も行うかどうかは別として、ぜひ次回もお楽しみに。